Geoguessrの無料版で遊ぶ幅の広げ方【日本版もプレイ可】

Geoguessr

どーもこんにちわ、ひ-ろ-です。

Geoguessr(ジオゲッサー)のガチ勢を目指し、日々奮闘しています。

さて皆さん、PC版ジオゲッサーをやろうとして

なんだよ有料なのかよ。

と思った方も多いことでしょう。アプリ版のジオゲッサーもアプリ内課金ですしね。

僕自身は課金して有料版をプレイしていますが、無料版で遊んでいたこともありました。

今回は無料版でできることと、沢山プレイするための工夫を紹介していきます。やり込み全1を目指している僕の記事です、参考になると思います。

【こんな方にオススメの記事】
◎ジオゲッサーを沢山プレイしたい
◎無料版でできる範囲が知りたい
◎ジオゲッサーについて知りたい

日本版もある?『Geoguessr』とは

知っている方が大半だと思いますが、一応どういったゲームか説明しておきます。簡単にいうと”Google mapとストリートビューを使った場所当てゲーム”です。

ランダムに生成されるスタート地点(ストリートビュー)を、地図(Googleマップ)から探し当てる、というスタイルです。

世界規模の場所当てゲーム、もう既に面白そうに聞こえますね。

動画

僕自身のガチプレイ動画載せておきます。ジオゲッサーは時間をかけて詰めてもいいですが、独自のルールなどを設けてやると、遊び方が無限大です。

僕は”5マップを10分以内でやる”、という制限でやっています。よければ見てみてください。

【ゲーム実況】Geoguessrガチ勢への道#17【コンポタが至高】

無料版の遊ぶ回数の増やし方

さてこの記事の本筋に入っていきます。

無料版と有料版があるこのジオゲッサー。無料版だと”24時間に1回”という制限がかけられています。

17時にプレイした場合は次の日の17時まで待たないといけない、というのはなかなか厳しい仕様ですね。

無料アカウントでも複数回プレイする方法も存在はします。それは

複数のアカウントで遊ぶ
です。
だいぶ力業ですが、これなら複数回遊べます。GmailやFacebookと同期することでアカウントが作成できます。これらを複数持っている人は少なからずいると思います。
それらを駆使してアカウントを複数作成し、遊ぶ。ということは理論上可能です。

いうてダルイわ。

って思った方、だったら課金しましょう。一ヶ月3ドル、大体350円しかかかりませんし、好きな時に解約もできます。

海外サイトでそのあたりが不安な人もいるだろうから別の記事に課金方法と解約方法についてまとめていますので、興味がある方はそちらからどうぞ。

 オススメ記事 場所当てゲーム『Geoguessr』が面白い!

.オススメ記事.コスパ最強!?安くて高品質のオンライン英会話5選!

有料版でできる事

さて、”有料版でできること”が気になっている人の為に一応コチラにも載せておきます。

【有料版で出来ること】
◎一日のプレイ数制限なし
すべての種類のマップがプレイ可能
◎友達とチャレンジで競い合える
広告が出ないのでストレスなくプレイ可能
◎リーグの作成が可能
40,000を超えるマップをプレイできる
◎自分でマップ作成可能
◎バトルロイヤルモードがプレイ可能
これだけのことができます。【$3/月】だったらそんなに悪くない、そう思いませんか?
僕は思います。

地理を学べる!?日本版マップ

PC版のジオゲッサーでは無料版でも公式の日本マップであれば遊ぶことができます。アプリ版では課金マップ扱いなので、ありがたい仕様ですね。

ちなみに得点システムも世界版の規模とは違うように設定されており、北海道なのに九州を指定すると、驚くほどに点数が入りません

そういった仕様も含めて、楽しく遊ぶことができると思います。一応URLを貼っておきます。

日本マップ(公式)https://www.geoguessr.com/maps/japan/play

まとめ

無料版でできる範囲についてと、工夫してプレイ回数を増やす方法を書いていきました。かなりジオゲッサーについての記事を書いてきましたが、まだまだ書けることはありますね。

プレイ人口を増やすために、疑問点や不安点を抱えている人に向けてそれらを解消できるような記事を書いていきたいと思います。もし何か、解消できてない点とかあればコメントもらえると嬉しいです。

では今回はこの辺で。

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ひ-ろ-

ひ-ろ-

ワーホリでの海外滞在(カナダ・ニュージーランド・オーストラリア)、からの海外旅行を多数経験。現在も海外を転々とする生活、今は一時帰国でアイルランド渡航準備中。その国でのお得情報などを中心に記事執筆中。 帰国時にはオンライン英会話で英語力の維持に尽力しているので、オススメのオンライン英会話なども紹介中。

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